低速ジューサーの効果

野菜ジュース嫌いの娘が、低速ジューサーを買ってから、ニンジンリンゴジュースはを飲めるようになりました、、、

、、ってことは以前書きました。。。。

その娘ですが、最近の健康診断で、「鉄分が不足している」ことが発覚。。。

、、、でいろいろ調べてみると、最近飲めるようになった、「小松菜リンゴジュース」が鉄分の補給にもいいらしい、、

、、ってことがわかりました。( ´∀`)/ (ラッキー)

小松菜、、、って鉄分が多いし、この鉄分はビタミンCと一緒に摂ることによって、吸収が良い

、、、との効果が、、、

 

 

それなら一緒に搾るリンゴは最適!、、、、ってことです。

写真は今日の小松菜リンゴジュース、、、、。

低速ジューサーなら、一般のジューサーに比べて栄養、酵素がたくさん摂れるのでおすすめです。

一応、各タイプの低速ジューサーの栄養価(各メーカーのHPより抜粋)を書いておいきますので参考にしてくださいね。

 

 低速ジューサーの効果

ゼンケンベジフルⅡ(ゼンケンのHPより抜粋)

ミニトマト約160gを一般のジューサーで搾った時のジュースの量は約2倍。 搾りカスの量、約1/3。

抗酸化力は市販の100パーセントトマトジュースの約2倍。 市販の100パーセントリンゴジュースの約1.5倍

 

クビンス サイレントジューサー(クビンスのHPより抜粋)

搾量は一般高速ジューサーの約2倍。

 トマトのビタミンCは自社高速ジューサー1.8mg/100gに対してサイレントジューサーは9.39mg/100g。

 

ヒューロムスロージューサー hu-400( hu-400のHPより抜粋)

HU-300とは製造年、大きさ、性能はほぼ同等。 材質やデザインが若干違っています。

新鮮な栄養 従来型ジューサー17%に対して、68% 約4倍。

ビタミンCは従来型ジューサーが3.0mg/100gに対して17.0mg/100g 約6倍。

 

わたしが買った「ピカイチ野菜くん」では、HPで各タイプの比較をしているので参考にしてみてください。

↓以下をクリックして「低速ジューサーを徹底比較」をクリック、、、


クビンス サイレントジューサー

低速ジューサーにもいくつかのメーカーがありますが、クビンスというのを見つけてしまいました。( ´∀`)/

ヒューロムと比べると、モーターがハイパワーな分、搾り率が高いようです。

価格は同じなので嬉しいですね。


大きさを比較してみました。

ヒューロムスロージューサーHU-300   幅220×160×高さ395 重量5.6キロ 消費電力150W

クビンス サイレントジューサー   幅190×240×高さ413 重量6キロ 消費電力240W

です。。。。

選択肢が広がるのはいいことです。

 


ヒューロムスロージューサーHU-300とHU-400の違いを比較

ピカイチ野菜くんによると、ヒューロムスロージューサーHU-400HU-300後継機種ではなく、製造も、性能も、同等だそうです。

、、と、いうことは、あとは、「価格、ポイント」と、「特典の充実度」が判断材料ですね。

 

価格が安い、HU-400

35,800円(送料無料、税込み)340ポイント

ヒューロムスロージューサー【2012年新モデルHU-400】【日本正規販売店】【送料無料】

 

ポイントと特典が充実した、HU-300

39,800円(送料込み、税込み)3980ポイント、10,680円分の特典

 

あなたならどっち?( ´∀`)/

 

ヒューロムスロージューサーHU-300とHU-400の違い、、、詳しくは、、、、★ピカイチ野菜くんのページ★